明けましておめでとうございます。
2026年が始まりました。大晦日は、朝、美容院へ。そのまま障子紙を買いに量販店へ。帰宅して、お昼ご飯を食べ休憩。
この程度のメニューでも、退院翌日の管理人にはかなりの重労働でした。やはり疲れやすいですね。
少し休憩した後、障子を張り替えました。一昨年末は、やはり高熱、ひどい咳で年末の掃除など全くできないままになり、昨年末はいくらなんでもなぁ・・・と思い、作業開始。里子が手際よく手伝ってくれたので助かりました。
障子張り替えが終わった時点では、睡眠休養しないと無理だなぁ、という感じ。爆睡。
夕方起きて、ビーフシチューを作りました。大晦日の夜は、ビーフシチューで。というのも、急な手術のため、クリスマスに作ろうと思って買った牛肉を使いたかったのです。冷凍保存。
大きな異変もなく、なんとか信念を自宅で迎えました。
思い出してみると、2025年1月1日は、年末からの高熱、咳、呼吸が苦しい症状が治らず、休日診療に駆け込みました。とんでもない幕開けの2025年。そして、2025年の最後の最後には、手術という異例の展開で締めくくり。
2025年は、病院に縁がある一年でした。新しい年は、元気に過ごしたいです。何があっても、心臓をもう一度手術ということにならないように願っています。